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大阪の外壁塗装補助金まとめ|実は「ほぼ出ない」業界の本音【八尾・東大阪・堺など市区町村別&活用法】

大阪の外壁塗装補助金の現実|結論から申し上げます

大阪で外壁塗装の補助金はほぼ出ないのが現実

「外壁塗装に補助金は使えますか?」というご質問を、みのりペイントにも多くいただきます。結論から申し上げると、大阪府内のほとんどの市町村では、外壁塗装そのものに対する補助金・助成金は出ません。これが業界の本音であり、実態です。

遮熱塗料・断熱塗料を使っても基本は対象外です(大阪市・堺市などは公式に「塗装は対象外」と明記)。「補助金を使って安くなります」と謳う業者の話を鵜呑みにすると、結局受給できないまま契約してしまう恐れがあります。

——ですが、ここで終わりません。“使い方”を知っているプロなら、補助金を活かしてお得に工事する提案ができます。屋根工事もできるみのりペイントが、市区町村別に「使える制度・条件・使い方・注意点」まで、お客様目線で正直にお伝えします。

外壁塗装に助成金が出ない理由

外壁塗装に補助金が出ない理由

外壁塗装は「住宅の資産価値を維持する通常の修繕」に分類されるためです。自治体の補助金は耐震化・省エネ・バリアフリーなど政策目的の工事を優先します。外壁塗装は10〜15年ごとの想定内のメンテとみなされ、対象外がほとんど。ただしまったく出ないわけではなく、耐震・断熱・太陽光と組み合わせれば補助を活かせる場合があります。

💡 みのりだからできる「補助金を活かす賢い活用法」

活用法① 耐震改修補助で”屋根の葺き替え”→その足場で外壁塗装も【イチオシ】

昭和56年5月31日以前の木造住宅なら、耐震改修補助(市により最大50〜115万円)で重い瓦から軽い屋根材への葺き替え(軽量化)ができる場合があります。屋根を軽くするのは地震に強くする立派な耐震改修だからです。

足場は1棟に1回組めば複数の工事に使えます。耐震改修で足場を組むタイミングに合わせて外壁塗装も一緒にやれば、足場を別々に組む無駄がなくなります。

🔍 ここは正直に大事なこと(よくある誤解)

「補助金で建てた足場で塗装も無料に」ではありません。足場代は「耐震改修の分(補助対象)」と「外壁塗装の分(自己負担)」に按分して見積もる必要があります(国土交通省も同時施工時は工事費の割合で按分すると定めています)。塗装の分まで補助金で請求すると不正受給になります。

みのりは見積もりで「補助対象」と「自己負担」をきちんと分けてお出しするので、安心してお任せいただけます。

活用法② 太陽光・蓄電池の補助→その足場で屋根・外壁塗装も

東大阪市・堺市などは太陽光・蓄電池の設置に市の補助があります(大阪府の共同購入も後述)。屋根に太陽光を載せる工事のタイミングに合わせれば、足場を1回で済ませて屋根・外壁塗装も同時に。

活用法③ 断熱改修と同じタイミングで外壁塗装

窓の断熱改修・断熱材の追加に国の補助が出ます。断熱リフォームのタイミングに合わせて外壁・屋根塗装をまとめると効率的です。

🏠 市区町村別|使える制度・条件・使い方・注意点まで

お住まいの市区町村ごとに、使える制度/対象になる条件/賢い使い方/注意点/知っておくと得することまでまとめました。金額・期限は2026年6月時点。制度は毎年(多くは4月)変わるため、申請前に各市の最新情報をご確認ください。

八尾市

塗装そのものへの補助はありませんが、耐震改修を使えば屋根工事と外壁塗装をまとめてお得にできます。みのりの地元です。

使える制度

  • 市・木造耐震改修:工事費 上限85万円(世帯の所得により最大115万円)。設計費も7割・上限10万円。屋根の軽量化(葺き替え)が対象。
  • 市・太陽光/蓄電池(ゼロカーボンやお):2026年度は休止中(再開は要確認)。
  • :窓の断熱(窓リノベ)・高効率給湯器(最大15万円/台)・断熱材の断熱改修。
  • :太陽光・蓄電池の共同購入で市場より2〜3割安く。

対象の条件・注意点

  • 対象は昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅。
  • 課税所得507万円未満・市税の滞納がないこと。賃貸は対象外。
  • 必ず着工(契約)前に申請。予算上限に達すると年度途中で終了。

💡 みのりの活用例:旧耐震の木造なら、耐震改修補助で屋根を軽い屋根材に葺き替え→その足場で外壁塗装も(足場代は耐震分と塗装分に按分)。

📌 知っておくと得:「屋根を軽くする=耐震」と認められるのを知らない方が多いです。瓦が重い八尾の旧家は、耐震補助で屋根を新しくしつつ外壁も塗り替える好機。みのりは八尾が地元で屋根も塗装も対応します。

八尾市の助成金をさらに詳しく:「八尾市の外壁塗装で使える助成金 完全ガイド」

東大阪市

太陽光・蓄電池・耐震と制度が充実。塗装と組み合わせやすい市です。

使える制度

  • 市・再エネ補助(家庭用):太陽光 1kWあたり2万円・上限8万円/蓄電池 上限5万円/エネファーム 上限4万円/ZEH 上限25万円。2026年度実施中(受付〜2027年2月26日)。
  • 市・木造耐震改修:上限105万円。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入も併用可。

対象の条件・注意点

  • 市内に住宅を所有・市税の未納がないこと。申請は市の電子申請(設置完了後)。
  • 耐震は旧耐震(昭和56年以前)の木造が対象。予算上限で終了。

💡 みのりの活用例:① 市の太陽光補助で太陽光を設置→その足場で屋根・外壁塗装も。② 耐震補助で屋根を葺き替え→足場で外壁塗装。

📌 知っておくと得:東大阪市は「市内業者だと簡易な耐震改修で補助+5万円」の加算があります。みのり(平野区=市外)でも補助対象ですが、その5万円分だけ市内業者が有利です(標準的な耐震改修は市内外で差なし)。正直にお伝えします。

堺市

公式に「外壁・屋根塗装は対象外」と明記。でも太陽光・耐震は使えます。

使える制度

  • 市・スマートハウス化:太陽光 戸建て定額4万円(2026年度 受付6/25〜2027/2/15)。
  • 市・断熱改修:窓の断熱 2/3・上限30万円(※市の耐震改修とセットが条件、塗装は対象外)。
  • 市・耐震/防火改修:屋根軽量化に上限約100万円。防火地域等なら防火改修 上限200万円。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 断熱改修補助は「耐震改修とセット」が前提。
  • 耐震は旧耐震の木造。予算・先着のため早めの相談を。

💡 みのりの活用例:耐震改修補助で屋根を軽量化(葺き替え)→その足場で外壁塗装。太陽光設置と塗装の同時施工も。

📌 知っておくと得:堺は政令市で区が多いですが制度は市共通です。「断熱改修補助は耐震とセットでないと使えない」点は見落としがち。屋根の軽量化×断熱窓×外壁塗装をまとめると足場も工程も一度で済みます。

松原市

市独自の塗装・太陽光補助は手薄。国・府の制度が主役になります。

使える制度

  • 市・エネファーム設置:2万円(加算で+1万円)。
  • 市・耐震改修:実施・金額は市窓口で要確認。
  • :窓の断熱(窓リノベ・上限100万円規模)・給湯器・断熱改修。
  • :太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • エネファームは市内住宅に自ら居住・令和7年4月以降設置・市税滞納なし・過去未受給・窓口申請。
  • 耐震の詳細は市に要確認。

💡 みのりの活用例:国の窓断熱や府の太陽光と外壁塗装を同じ足場・工程でまとめる。旧耐震木造なら耐震改修+屋根葺き替え→塗装。

📌 知っておくと得:「市の補助が少ない=損」ではありません。国の窓リノベ(上限100万円)は市に関係なく使え、外壁塗装の足場ついでに窓を断熱すると光熱費まで下がります。古い家が多い松原で効果大。

藤井寺市

塗装・家庭向け太陽光の市補助はなし。耐震改修と国・府制度が中心。

使える制度

  • 市・耐震診断/改修/除却:着工前申請が必須(金額は市窓口で要確認)。
  • 市・空き家リフォーム補助:※対象は空き家。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 耐震は必ず着工前に申請。
  • 空き家補助は「住んでいる家の塗装」とは別枠。対象工事は要確認。

💡 みのりの活用例:耐震補助で屋根を葺き替え→その足場で外壁塗装。国の窓断熱も併用可。

📌 知っておくと得:実家が空き家になっている場合は「空き家リフォーム補助」が使えることがあります(外壁が対象かは要確認)。住んでいる家なら耐震×屋根×外壁の同時施工が王道です。

羽曳野市

公式に「外壁塗装や屋根の修理だけでは補助は使えない」と明記。耐震改修なら使えます。

使える制度

  • 市・木造耐震改修:基本50万円(低所得世帯=年間所得256.8万円以下は75万円)。屋根の軽量化を含む。
  • 市・太陽光:補助でなく固定資産税の特例のみ。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 旧耐震の木造、課税所得507万円未満、市税滞納なし、賃貸対象外。
  • 着工前の相談・申請が必須。

💡 みのりの活用例:耐震補助で屋根を軽量化→その足場で外壁塗装(按分)。羽曳が丘の高級住宅街も対応します。

📌 知っておくと得:「塗装だけでは出ない」と市が明言しているからこそ、耐震改修とセットにするのが唯一の正攻法。低所得世帯なら補助が75万円に増える点も見落とされがちです。

柏原市

塗装・太陽光の市補助はなし。耐震改修が柱になります。

使える制度

  • 市・木造耐震改修:工事 上限50万円(低所得世帯75万円)、設計 7割・上限10万円。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 昭和56年5月31日以前の木造。
  • 受付は毎年12月末まで・予算内。耐震技術者の工事監理が要件。

💡 みのりの活用例:耐震補助で屋根を葺き替え→その足場で外壁塗装。湿気対策で苔・カビに強い塗料もご提案。

📌 知っておくと得:柏原は山と川に挟まれ湿気で苔が出やすい地域。塗り替え時に防カビ・低汚染塗料を選ぶと持ちが変わります。耐震×屋根軽量化のタイミングでまとめるのが賢い選択です。

大東市

塗装への補助はなし。省エネ機器・断熱窓の補助+府の太陽光共同購入が使えます。

使える制度

  • 市・だいとう省エネ住宅応援:高効率給湯器(エコジョーズ1万/エコキュート3万/ハイブリッド3万)、エネファーム3万、LED1万、断熱窓 1居室2万円(3居室まで)。2026年度 受付6/1〜12/1。
  • :窓・給湯・断熱。:太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 令和8年5月1日時点で大東市在住、市税滞納なし、市内店舗で新品購入、5/1〜11/30に設置完了。
  • 6/30までの受付分は超過時抽選、7/1〜は先着。

💡 みのりの活用例:府の太陽光共同購入で太陽光を設置→その足場で屋根・外壁塗装も。旧耐震なら耐震改修+屋根葺き替えの組み合わせも。

📌 知っておくと得:市の補助は「市内店舗で購入」が条件。断熱窓は1居室2万円×3室まで使えるので、外壁塗装の足場ついでに窓も断熱すると一石二鳥。市の補助と国の補助は重複しないよう要確認です。

大阪市(平野区・住吉区・住之江区・東住吉区)

公式に「塗装工事・屋根葺替は対象外」と明記。耐震・断熱改修が使えます。みのりの本店エリアです。

使える制度

  • 市・住宅省エネ改修:断熱改修 省エネ基準レベル 2/5・上限30万円/ZEHレベル 4/5・上限70万円(蓄電池は最大51万円)。※塗装・葺替は対象外。
  • 市・民間戸建 耐震改修:上限115万円(解体は上限140万円)。
  • 国・府:窓・給湯・断熱、太陽光共同購入。

対象の条件・注意点

  • 省エネ改修は「断熱材を使う」改修が前提(塗装・葺替は除く)。国の住宅省エネ2026とは併用不可。R8年4月〜R9年1月下旬。
  • 耐震は平成12年(2000年)5月31日以前に建築された住宅が対象。

💡 みのりの活用例:耐震改修補助(最大115万円)で屋根を葺き替え→その足場で外壁塗装。平野・住吉・住之江・東住吉区、地元として対応します。

📌 知っておくと得:大阪市の省エネ改修は補助率が高い(ZEHレベルで4/5・上限70万円)一方「国の補助と併用不可」。どちらが得かは工事内容次第なので、みのりが両方を比較してご提案します。みのりは平野区=大阪市内なので当然対応。

みのりは大阪市平野区ですが、各市で対応できます

「市外の業者だと補助金が使えないのでは?」とご心配の方へ。調べた範囲では、八尾・松原・藤井寺・羽曳野・堺・柏原・東大阪・大東の耐震改修補助に「施工業者は市内に限る」という縛りはありませんでした。補助の条件は”住宅が市内にあること”で、業者の所在地は問われません。なので平野区のみのりでも各市で補助対象の工事を施工できます(大阪市は当店の地元です)。

  • ※ 東大阪市だけ、市内業者だと簡易な耐震改修で補助が+5万円多くなります(市外のみのりでも対象)。
  • ※ 太陽光・省エネ系の補助は制度ごとに業者の条件が違う場合があるので、使う制度が決まったら各市窓口で一緒に確認します。
  • ※ 万一お住まいの制度に「地元業者限定」の縛りがあった場合は、無理に当店でなく地元の業者さんを探していただくのも一つの手です。正直に、お客様にとって一番いい方法をお伝えします。

全員が使える「国・大阪府」の制度と使い方

外壁塗装そのものは対象外ですが、塗装と”同時”にやると足場・工程を共用できる工事に補助が出ます。使い方も含めて説明します。

国「住宅省エネ2026キャンペーン」(窓・給湯・断熱)

  • 何に・いくら:窓の断熱改修(窓リノベ=補助が大きめ)/高効率給湯器(最大15万円/台)/断熱材を入れる断熱改修(みらいエコ住宅・最大100万円)。
  • 使い方:申請するのは「登録事業者」。お客様自身は申請できず、登録した工事業者が申請して補助分を還元します。着手は2025年11月28日以降が対象。
  • 業者の条件:地元縛りなし。一般の塗装・リフォーム業者でも登録すれば窓口になれます。
  • 塗装との組合せ:外壁塗装の足場を組むタイミングで窓の断熱改修も→補助で窓代が下がり、光熱費も下がります。

国「断熱リフォーム支援(断熱リノベ)」

  • 何に・いくら:断熱材・窓・玄関ドア。対象費用の1/3・戸建最大120万円。
  • 使い方:お客様本人または業者が申請。【最重要】交付決定が出る前に契約・着工すると無効になります。「申請→交付決定(1〜2か月)→着工」の順が必須。次回募集は2026年6月中旬以降の予定。
  • 業者の条件:登録不要、誰でも施工可(指定の断熱建材を使うことが条件)。

大阪府「おおさかみんなのおうちに太陽光」(共同購入)

  • 何に:太陽光・蓄電池を市場より2〜3割安く購入できる仕組み(現金補助ではない)。
  • 使い方:お客様自身がWebで参加登録(無料・購入義務なし/2026年は3/18〜9/30)。施工業者は大阪府が選定します。
  • 塗装との組合せ:屋根に太陽光を載せるなら「屋根の塗り替え・葺き替え(みのり)→太陽光設置(共同購入)」の順がおすすめ。段取りをみのりがご案内します。

※ 国の「DR家庭用蓄電池補助(最大60万円)」は2026年度分は受付終了しました(再開は未定)。

賃貸・マンション・古民家の場合

  • 賃貸・マンション・投資物件:補助金は自治体の予算(税金)から出るため、住む人のためでない投資物件は対象外か極めて限定的です。「賃貸でも出る」は特に慎重に。
  • 古民家・景観地区:歴史的建造物・景観保全地区では別枠の修繕補助が使える場合があります(塗装でなく景観・保全が目的)。

⚠「補助金使えます」「火災保険で0円塗装」を謳う業者に要注意

「補助金使えます」を強調する業者には要注意
  • 「外壁塗装に補助金が使える」と言い切る業者は要注意。塗装そのものに使える補助金は基本ないためです。
  • 特に「火災保険で自己負担0円で外壁塗装ができる」という勧誘にご注意ください。火災保険は台風など災害の損害が対象で、経年劣化は対象外。劣化を災害被害と偽って申請すると、お客様ご自身が保険金の不正請求(詐欺)に問われる恐れがあります。
  • この種の相談は国民生活センターで10年で約24倍に急増しています。

みのりペイントは、補助金・火災保険の申請代行やサポートは行いません。正しい申請はお客様ご自身から保険会社・市の窓口へ。私たちは”正しい情報”と”賢い活用の提案”だけをお渡しします。

よくある質問

Q. 結局、外壁塗装に補助金は使えないの?
A. 「塗装そのもの」には基本使えません。ただし耐震改修・太陽光・断熱と組み合わせれば、補助を活かしつつ足場をまとめてお得に工事できます。

Q. 補助金で組んだ足場で、外壁塗装も無料になりますか?
A. なりません。足場代は「補助対象の工事の分」と「外壁塗装の分(自己負担)」に按分するのが正しいルールです。塗装分まで補助請求すると不正受給になります。みのりは見積もりで明確に分けてお出しします。

Q. みのりは平野区だけど、八尾や堺でも補助金を使った工事ができる?
A. できます。調べた範囲では各市の耐震改修補助に「市内業者限定」の縛りはありません(東大阪市のみ、市内業者だと+5万円の加算あり)。

Q. 遮熱塗料なら省エネ補助が出ますか?
A. 出ません。「塗料の塗布は断熱改修と認められない」と国・大阪市の制度で明記されています。

まとめ|補助金より大切なのは「適正価格と信頼できる業者」、そして”賢い組み合わせ”

補助金より大切なのは適正価格と信頼できる業者選び

大阪で外壁塗装そのものへの補助金はほぼありません。でも、屋根工事もできるみのりペイントなら、耐震改修補助で屋根を葺き替え、その足場のタイミングで外壁塗装まで——補助金を正しく活かした賢い工事をご提案できます(足場代はきちんと按分してお出しします)。お住まいの地域に合った最適なプランを、正直にお見積もりします。

▶ 八尾市で外壁塗装をご検討の方は 八尾市の外壁塗装 完全ガイド【費用相場・助成金・業者選び】 もあわせてご覧ください。

▶ 東大阪市で外壁塗装をご検討の方は 東大阪市の外壁塗装|地元職人が教える業者選びと相場 もあわせてご覧ください。

▶ 東大阪市の制度については 東大阪市の外壁塗装に助成金・補助金は出る?市内業者の加算・申請条件 で詳しく解説しています。

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